Autotoolsは、ビルド手順や依存関係の整理に関わる開発補助の用語です。
GLOSSARY Linux 用語辞典
わからない言葉を、
その場でほどこう。
512 の用語を、分野とやさしさで。押すとその場で意味をのぞけて、開いたものには「あなたの辞典」の印が付きます。
- 収録用語
- 512
- 分野
- 21
- はじめの一歩
- 45
今日の用語No.459
color space
色空間は、映像の見え方や表示品質を表すための表示特性の用語です。
ビルド(build)は、ソースコードや設定情報から実行可能な成果物を作る工程全体を指す用語です。
Clangは、ソースコードを機械語や中間表現へ変換するための開発基盤の用語です。
CMakeは、ビルド手順や依存関係の整理に関わる開発補助の用語です。
コンパイラは、ソースコードを機械語や中間表現へ変換するための開発基盤の用語です。
configureスクリプトは、ビルド手順や依存関係の整理に関わる開発補助の用語です。
デバッグシンボルは、コンパイル後の成果物やリンク方式を理解するための低レベルな用語です。
ELFは、LinuxやUnix系で広く使われる実行ファイル、共有ライブラリ、オブジェクトファイルの形式です。
GCCは、ソースコードを機械語や中間表現へ変換するための開発基盤の用語です。
インタープリタは、ソースコードや中間表現を読み取りながら実行する仕組みを指す用語です。
リンカ(linker)は、複数のオブジェクトファイルやライブラリを結び付けて、実行ファイルや共有ライブラリを生成する仕組みです。
ローダー(loader)は、実行ファイルの起動時に必要な共有ライブラリを読み込み、実行準備を整える仕組みです。
makeは、ビルド手順や依存関係の整理に関わる開発補助の用語です。
オブジェクトファイルは、コンパイル後の成果物やリンク方式を理解するための低レベルな用語です。
pkg-configは、ビルド手順や依存関係の整理に関わる開発補助の用語です。
共有ライブラリ(shared library)は、複数のプログラムから共通利用できるように分離されたライブラリ形式です。
静的リンクは、コンパイル後の成果物やリンク方式を理解するための低レベルな用語です。
シンボルテーブルは、コンパイル後の成果物やリンク方式を理解するための低レベルな用語です。
ソースコードは、人が読んで編集できる形で書かれたプログラムの記述です。
バイナリは、機械が実行しやすい形へ変換されたプログラムやデータの形です。