No.361デスクトップ
ALSAアルサALSAは、Advanced Linux Sound Architecture(ALSA)を略した、Linuxの音声入出力基盤です。
実践
GLOSSARY Linux 用語辞典
512 の用語を、分野とやさしさで。押すとその場で意味をのぞけて、開いたものには「あなたの辞典」の印が付きます。
今日の用語No.449
結合テストは、変更管理、品質管理、配布運用の流れを理解するための開発運用用語です。
ALSAは、Advanced Linux Sound Architecture(ALSA)を略した、Linuxの音声入出力基盤です。
ダイレクトレンダリングマネージャーは、Direct Rendering Manager(DRM)を略した、GPUや表示装置を扱うカーネル基盤です。
フレームバッファは、画面内容をメモリ上の領域として表現する考え方です。
GUIは、画面上の部品を視覚的に操作する利用形態を指す言葉です。
カーネルモード設定は、Kernel Mode Setting(KMS)を略した、表示モード設定をカーネル側で扱う仕組みです。
PipeWireは、音声と映像の扱いを統合的に目指すメディア基盤です。
PulseAudioは、デスクトップ向けに広く使われてきた音声サーバーです。
ディスプレイマネージャは、GUIログイン画面を表示し、認証後にデスクトップ環境やウィンドウマネージャを起動する仕組みです。
ログインマネージャは、文字端末やGUI環境で利用者認証の入口を提供する仕組みです。