CPU使用率は、CPU使用率は、処理装置がどの程度使われているかを示す指標です。
GLOSSARY Linux 用語辞典
わからない言葉を、
その場でほどこう。
512 の用語を、分野とやさしさで。押すとその場で意味をのぞけて、開いたものには「あなたの辞典」の印が付きます。
- 収録用語
- 512
- 分野
- 21
- はじめの一歩
- 45
今日の用語No.449
integration test
結合テストは、変更管理、品質管理、配布運用の流れを理解するための開発運用用語です。
No.336プロセスと資源
CPU usageシーピーユーしようりつ実践
No.339プロセスと資源
disk usageディスクしようりょうディスク使用量は、ディスク使用量は、記録媒体の容量消費を示す指標です。
実践
No.340プロセスと資源
filesystem usageファイルシステムしようりょうファイルシステム使用量は、ファイルシステム使用量は、ファイルシステム単位で見た容量消費の状態です。
実践
No.338プロセスと資源
I/O waitアイオーたいきI/O待機は、I/O待機は、CPUが入出力完了待ちで遊んでいる割合を示す見方です。
実践
No.256プロセスと資源
load averageロードアベレージロードアベレージ(load average)は、一定期間において実行待ちや処理待ちになっていた仕事量の平均を示す指標です。
実践
No.352プロセスと資源
memory leakメモリリークメモリリークは、メモリリークは、不要になったメモリを解放できず使用量が増え続ける状態です。
実践
No.337プロセスと資源
memory usageメモリしようりょうメモリ使用量は、メモリ使用量は、主記憶装置がどの程度消費されているかを示す指標です。
実践
No.351プロセスと資源
OOM killerオーオーエムキラーOOMキラーは、OOMキラーは、メモリ不足が深刻になったときにカーネルが一部プロセスを終了させる仕組みです。
実践
No.343プロセスと資源
orphan processこじプロセス孤児プロセスは、孤児プロセスは、親プロセスを失って別の親へ引き取られたプロセスです。
実践
No.341プロセスと資源
process stateプロセスじょうたいプロセス状態は、プロセス状態は、各プロセスが実行、待機、停止などのどの段階にあるかを表す概念です。
実践
No.255プロセスと資源
uptimeかどうじかんuptimeは、システムが起動してから現在まで停止せずに動き続けた時間を表す指標です。
実践
No.342プロセスと資源
zombie processゾンビプロセスゾンビプロセスは、ゾンビプロセスは、実行を終えたが親が終了状態を回収していないため表に残っているプロセスです。
実践